webライターが在宅で求人を獲得するには?3つの方法を紹介!

 

多田

こんにちは、webライター養成専門家の多田です。

今回は在宅でwebライターの求人を探す方法についてお伝えしていきたいと思います。

 

まずこの記事で得られることについてお伝えしていきます。

在宅でどのようにして記事作成の案件を獲得するのかが分かってくるということです。

マッチングサイトを活用する方法

webライターが仕事を獲得するには、3通りの方法があります。

まず1つ目、マッチングサイトを使っていく方法です。

マッチングサイトの主なものはこちら、クラウドワークスやランサーズ、シュフティ、サグーワークスなどです。

その他、今市場が大きくなってきていますのでマッチングサイトはたくさんあります。

メリット1:案件が豊富

このマッチングサイトを使うメリットとしては、まず1つ目、案件が非常に豊富にあります。

ですので、特に営業をする必要はないということです。

メリット2:エスクローサービス

2つ目のメリットとしましては、エスクローが利用できるということです。

エスクローとは、取引において買い手と売り手の間にエスクローエージェントと呼ばれる第三者が介在し、代金と商品の安全な交換を保証するサービスということで、仲介業者のことです。

真ん中にいる仲介業者という形で担保してくれる、お金を一時預かりしてもらって全て終了したらそこからお金を振り込んでもらえるということで、とても安全かつ安心です。

デメリット1:ライバル競争

メリットだけではなく、デメリットもお伝えしていきます。

マッチングサイトを使うデメリットとしましては、単価が安いものが多いこと、そしてライバルが多いということが挙げられます。

特に高額案件のものになってきますと非常にライバルが増えてきます。

1案件に対してだいたい20人や30人応募しているものもかなり見られます。

デメリット2:システム手数料

他にはシステム手数料が取られるということもあります。

クラウドワークスやランサーズ、そういったところはだいたい20%のシステム手数料が取られます。

シュフティに関しては10%ということで、他のところよりも安くなっています。

SNSを使って直接契約をしていく方法

2つ目は、TwitterなどのSNSで獲得していくという方法です。

検索の仕方の実例はこちらの動画の4分15秒くらいからしていますので参照してください。

メリット1:単価が高い

では、TwitterやSNSなどで獲得するメリットです。

メリットとしては、先ほど見ていただいたように単価が比較的高いということです。

こちらは依頼主によります。

メリット2:システム手数料がない

また、先ほどのように20%などのシステム手数料がかからないというのも非常にいいのではないかと思います。

単価がそれなりにあって1文字1円だとしても、実質マッチングサイトを使うと20%引かれるので結局0.8円になってしまいます。

しかし、SNS、Twitterなどで1円で募集されているものであれば、そのまま1円分いただけるということです。

また、こういったところは長期的な契約になる可能性が高いということです。

デメリット1:支払いがされない可能性もある

デメリットですが、支払いがされないかもしれないということが心配されます。

なぜかと言いますと、こちらはマッチングサイトのようなエスクローサービスというものがないので、必ず支払いがされるという保証がないからです。

デメリット2:ポートフォリオは必須

もう1つ、やはりこういったTwitterなどで募集している方というのはある程度それなりのライターさん、経験値の高い方を募集したいという気持ちが高いと思いますので、ポートフォリオなどが必要になってきます。

ポートフォリオとは、ということでこちらに記載しておりますが、実績や力量を評価してもらうために作成する資料やサンプル記事のことになります。

つまり今までの実績です。

そういったもののサンプルを提示していかなければいけない、そうでないと評価ができないということです。

ウェブサイトに直接契約を申し込む方法

 

 

webライターが仕事を獲得する方法の3つ目、こちらはサイトに直接営業をかけていく方法です。

例えばライター募集をしているサイトに直接依頼をする、例としてゲーム攻略のサイトや最近非常に大きくなっているmybestというサイトなど、その他いろいろあります。

検索の仕方としては、サイトの採用情報を見ていただくと、ライター募集しているかどうかを調べることができます。

その実例はこちらの動画の8分36秒ころからしていますので参照してください。

メリット

メリットなんですけれども、まず好きなジャンルで記事を作成していくことができるということです。

例えば自分の得意なジャンルで検索していきます。

先ほどであればゲーム系などです。

企業サイトでゲームサイト、ドッグフードが好きならドッグフード、ペットが好きならペットのサイトを見て、採用情報を見て、ライター募集しているのであればそこに営業していくということです。

企業サイトであれば待遇はいいですし、福利厚生もしっかりしているのではないかと思います。

単価もマッチングサイトより高くなります。

案件や企業にもよります。

デメリット

デメリットは、出社が必要になる場合もあるということです。

先ほどのGameWithのところであったと思うんですけれども、時給で雇用形態としてはパートやアルバイトです。

勤務地が六本木とあったので、もしかしたら出社が必要になるかもしれません。

また、時給制の場合もあります。

また、ケースバイケースですが、ポートフォリオも必要になってくる可能性があります。

さらに、自分の好きなジャンルで運営している企業のサイトがないこともあります。

空手が好きだから空手のサイトを探して募集しているかを見ても、結局どこもないといった可能性もありますので、募集しているジャンルはやはり案件によります。

ここまで見てきまして私の意見としては、初心者はクラウドソーシングが断然いいのではないかということです。

なぜかというと、営業や金銭トラブルも少ないですし、やり取りも面倒くさくないからです。

しかし単価の面でやはり目劣りしますので、慣れてきたら営業をかけて直接契約、つまりTwitterやサイトなど直接契約を狙っていき単価アップを目指すという方法がいいのではないでしょうか。

最後に

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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